これからの予定

2012.1.14.土.

【昼】Sabor Ritomo Bueno

Sexteto Bunga Tropis

Ecple de palpon   HP

開 12:00 演 13:00 ・ 前 2,500 当2,800 +1D 500

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—–【バンドプロフィール】—–
■Sexteto Bunga Tropis
高井汐人(sax)駒野逸美(tb)中嶋錠二(pf)ヤマトヤスオ(b)池宮ユンタ(per)田中教順(d)
赤道直下を空想の故郷とし「熱帯の花」を意味する名を冠した六重奏団が、交錯するバップとキューバ音楽の虚像と実像を妖艶且つ爽快に解き放つ。菊地成孔Date Course Pentagon Royal Garden(DCPRG), Informel 8(アンフォルメル・ユイット),朱雀大路、Latin Jam等で大活躍宙の高井汐人が満を持して結成したSexteto Bunga Tropisのいざなう先は、現実と幻想・苦悩と快楽・舞踏と清聴・唐辛子と大蒜・そして南回帰線と北回帰線の狭間。直上の太陽と心地良い驟雨を皆様に。
■Ecole de Palpon
鈴木マサヤ(gt)守谷麗(vo)高井汐人(sax)ヤマトヤスオ(b)酒井タカフミ(per)
ゲスト:望月慎一郎(pf)
2010年、鈴木マサヤが中心となり結成した音楽プロジェクト。
A.C.Jobim作品を中心としたボサノバやサンバ等のブラジル音楽を演奏している。
ブラジル音楽には繊細さと力強さという相反する二つの性質が内包されているが、Ecole de Palponはブラジル音楽が持つその二つの性質を演奏者それぞれの解釈で演奏していく。
今回はピアニストの望月慎一郎氏をゲストに迎えてお送りする。Ecole de Palponと望月氏の共演は今回で二度目。
かつて、20世紀初頭のパリに集まった画家達が生み出した芸術作品のように、高密度な演奏にご期待あれ。
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