これからの予定

2012.10.27.土.

【昼】「沖縄島からコンニチワ・・・クレイジーハッピーズが祝う誕生日とは?」

クレイジーハッピーズ {真喜志亮(vo,gt) 砂川明廣(ds) 禿大蔵(ba)}


各々、沖縄のジャズクラブ、カフェなどで演奏活動する中、
真喜志亮のオリジナル曲が宙に浮かんでいるのを砂川明廣と禿大蔵が2011年8月に拾い
クレイジーハッピーズが誕生した。言葉少なくダイレクトな歌と、縦横に揺らすリズムと、情熱のフレーズは
溶け合って、もはやジャズでもロックでもフォークでも民謡でもあり、聴衆を好き嫌い真っ二つに分ける力を持つ。
これまで、二ヶ月に一度のペースのライブながら、那覇、浦添あたりで注目を集め始めている。
9月に音源制作をし、10月26,27,28と東京初ツアーを敢行する。
真喜志亮はシンガーソングライター活動とともに那覇栄町市場近くのジャズクラブ・ハーベストムーンにてベースを弾く。6/23に「晴れ豆」にて、サックスの岡崎竜一郎をゲストに、ソロライブをさせていただいた。10/15に、宜野湾の佐喜真美術館にて、國仲勝男、小山彰太、林栄一、佐喜真淳、Hiraraとライブ。
砂川明廣は沖縄のジャズを中心に定評があり、各イベントで引っ張りだこであると同時に、バップから歌謡曲まで様々なユニットのリズムを司る。真喜志亮と2010年にオリジナルジャズバンドで青山のCAYなどで演奏した。その後もデュオライブを重ね、禿大蔵も巻き込んでクレイジーハッピーズを生み、名付けた。
禿大蔵はボーカルを乗せるベーシストとして、特に女性ボーカリストから好評を博し真喜志亮から羨ましがられている。砂川明廣とは10数年来の盟友で、沖縄内外で活躍した「南国ドロップス」で、ともにリズムセクションを司った。作曲もする。本人曰く女性的メロディーとのこと。酒をよく飲み、すぐ眠る。

開 12:00 演 13:00 ・ 前 2,500 当3,000(1ドリンク込)

ご到着順入場

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