これからの予定

2013.7.3.水.

Sam Amidon Japan Tour 2013→Sam Amidonの出演キャンセルとなりました。Lang Lee/王舟/加藤りま/chanson sigeru

予定しておりましたサム・アミドンの出演は、アーティスト側のやむを得ない事情により、急遽キャンセルとさせていただくことになりました。楽しみにされていた皆様には多大なご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございません。

既にご予約いただいていた皆様には改めてご連絡をさせていただきます。
また本公演のご予約番号でそのまま振替公演のご予約番号としてもお受けいたします。


以下、サム・アミドン本人からのメッセージになります。「I’m sorry that I won’t be able to play at Haretara Sorani Mame Maite in Tokyo on July 3 but look forward to playing Tonofon Festival and the show in Kyoto very soon. I look forward to coming back to Japan and playing more shows in the near future.(7月3日、東京の晴れたら空に豆まいてでの公演を行うことができなくなり、とても申し訳なく思っていますが、もうすぐトノフォン・フェスティバルと京都公演で演奏できることを心待ちにしています。近い将来、また日本に戻って来て、より多くの公演ができることを楽しみにしています。)」

本公演につきましては、王舟とイ・ランの2組が予定通りの出演となる他、さらに出演者の追加も予定しております。

直前のお知らせになってしまい申し訳ございませんが、ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

またSam Amidonのその他の来日公演に関しましてはこちらをご参考下さい。

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Sam Amidon (サム・アミドン) HP

Lang Lee  (イ・ラン)

王舟 HP

加藤りま  soundcloud

chanson sigeru  HP

開 19:00 演 19:30 ・ 前 3,000 当 3,500 +1D 500

前2,000 当2,500+1D500



ご到着順入場

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【イ・ラン(Lang Lee)】

韓国・ソウル生まれ。2006年からアマチュア増幅器(Yamagata Tweaksterことハンバの別プロジェクト)の「金字塔」をカバーすることで音楽を始める。シンプルで明朗なメロディーと、とりわけ歌詞の面においては哀愁や苦さも併せ持つ自らの音楽を、「真摯で悲しいものを包み込むもの、結局はユーモア」という言葉で説明する。現在は、ユ・へミ(グロッケンシュピール/コーラス)とチョ・インチョル(ドラム, 404にも在籍)を伴い、主にバンド編成での活動を行っている。 2011年9月、デビュー・シングル 『よく知りもしないくせに』をソモイム・レコードとPDHの共同制作でリリース。2012年4月には東京・金沢・松本の3都市で初の来日公演を行う。同年8月にはファースト・アルバム『ヨンヨンスン』を発表し、多くのメディアで同年のベスト・アルバムの1枚に挙げられるなど、韓国内で高い評価を得た。

【王舟】

2009年までバンド AMAZON でベース、ヴォーカルを担当したのち脱退。以降ソロ活動、及び muffin のサポートバンドにギタリストとして加入。2010年、七針の主催のレーベル「鳥獣虫魚」よりCDR作品「賛成」&「Thailand」をリリース。「Thailand」の録音には岸田佳也(トクマルシューゴ、スッパバンド), フジワラサトシ, mmm, oono yuuki,本田琢也, Hashiratani(マリア・ハト)らが参加した。

2011年3月にシャムキャッツのシングル「渚」リリースツアーに同行後、下北沢モナレコードにてキセルと2マン企画に出演。6月にはトクマルシューゴ主催の「Tonofon Festival 2011」に出演する。
また自身の音源作品以外に、福原希己江「のろのらのらねこ」、hara kazutoshi「楽しい暮らし」の録音&ミックス&マスターリングも参加している

【chanson sigeru】

1980年、東京都生まれ。中学時代、同級生と組んだバンドのドラマーとして活動を始める。のちにバンドはGELLERSと名前を
変え、2007年にMAP主催のCOMPARE NOTES RECORDSから1st アルバム『GELLERS』をリリース。同年、フジロックフェスティバルに出演する。
また同じくGELLERSの一員であるトクマルシューゴのライブをトイパーカッション奏者としてサポート。
現在はトクマルシューゴ&ザ・マジックバンドに参加している。ソロ名義では、ドラムやパーカッション、ギター、鍵盤などの
演奏のほか、自身の声、ノイズなどすべての音を担当し、4トラックMTRによる多重録音にて作品を大量に制作。
その独特の感性はイラストレーションやアニメーションにおいても発揮されており、各方面から注目を集めている。

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