これからの予定

2016.12.23.金.

【昼】酔いどれ東京 大忘年会

今年も真黒毛ぼっくす企画「酔いどれ東京 大忘年会」を開催いたします!
豪華出演者によるライブもあり!もちろん一般のお客様大歓迎です。
毎度恒例、飲み放題制度もございますので、みなさま昼間から真黒毛ぼっくすと一緒に飲んで笑って楽しみましょう!
お楽しみに!
出演
真黒毛ぼっくす HP

ゲスト:大木温之(The ピーズ) HP

開 11:30 演 11:45 ・ 前 2,300 当 2,800 +1D 600円 or 2時間半飲み放題1,500円

(飲み放題は11:30〜14:00までとなります)

ご到着順入場

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真黒毛ぼっくす

大槻ヒロノリを中心としたバンド。1988年、太陽レコードよりEP「ダイナマイト」でデビュー。東京都内を中心にライヴ活動を展開。90年に〈青空レコード〉を立し、1stアルバム『白痴』を発表。イヴェントやフェスなどにも数多く参加する。95年に活動一時停止となるも、97年に大槻のソロ・ユニットとして復活。ライヴごとにメンバーを集める形態で、弾き語りからホーンを加えた大所帯編成まで雑多な音楽性が魅力。2012年のアルバム『峠の我が家』まで6枚のアルバムを発表。2014年にはライヴ・アルバム『夏の夜の夢』をリリース。あがた森魚、中川五郎、石川浩司(ex.たま)ら共演も多い。

大木温之(The ピーズ)

1987年、Theピーズ 結成。東京都内のライヴハウスを中心に活動し、シンプルなバン

ド・サウンドと等身大の詞世界で注目を浴びる。89年にシングル「バカになったのに」

でメジャー・デビューを果たす。初期作品では、「音に乗る言葉でさえあればいい」

と言う信念により性やくだらない日常の出来事を歌った歌詞がメインであったが、中

期から活動休止期にかけては、ダメな自分、脱線した人生、焦り、なげやり、少しだ

けの希望といった自己の内面をさらけ出した詞が中心となっていく。デビューから一

貫して、難解な言葉を使わず、どんな複雑な事象や感情も、平易で短い言葉で表しき

る歌詞作りがされている。メンバーチェンジを繰り返し97年に活動を休止。2002年7月、

正式に活動を再開。以降も精力的にライヴ活動を展開中。

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