これからの予定

2018.4.16.月.

下野のまんまvol.15 TAIZO’S BAR

下野誠一郎

堀内恭隆

白石泰三(TAOIZO)

雲黒斎

下野誠一郎がホストを務める「下野のまんま」の第15弾。今回は、密かに作家の集まるBAR・TAIZOが晴れ豆に出現。BAR・TAIZOのお客様は雲黒斎、堀内恭隆・・・という設定で、イベントは進行します。即興のエチュードあるいは、新しいカタチのトークライブで、より実践的な何かきっと特別で大切なことを経験、感じていただけるはず!です。

出演:下野誠一郎/堀内恭隆/雲黒斎/白石泰三

白石泰三(TAIZO)■作家・講師
長崎県諫早市生まれ。ホテルマンを経てオーナー・バーテンダーとして福岡で働いていた頃、人生を見つめなおし「俺は作家になる」とか急に言い出して借金を抱えたまま11年間経営していた店を閉める。 その2か月後、原稿すら書いたことないくせに『出版“予定”記念パーティ』を開催。引き寄せの人体実験開始。パーティから7ヵ月後、ほんとに商業出版が決定。2016年3月、自身の体験をもとに書いた著書『電波妻』がヒカルランドから全国発売される。 かつて読書が苦手で自己啓発もスピリチュアルも大嫌いだったへそまがりが、物語仕立ての自己啓発書をスピリチュアルな出版社から出版するという異例の事態が勃発。にもかかわらず、発売から3週間で4刷出来、アマゾンランキング、ノンフィクション1位、心理学1位、そしてついに人文部門1位を獲得。 2017年4月、交通事故に遭う。大動脈乖離、大腿骨骨折、靭帯切断、肺挫傷、肋骨4~5本骨折その他諸々負傷。4日もの間、意識不明の重体となり生死の境をさまようが奇跡的に生還。幽体離脱や臨死を体験したことによって意識に大変革を起こす。おかげでこの世界のカラクリや人生をいい感じに生きる方法がなんかわかったのでセミナーやトークイベントを通して伝えているところ。そんな事故の体験をもとに書いたエッセイは今も申し込みが絶えない。また現在は新刊に向け執筆活動中。
●白石泰三オフィシャルブログ「決断も行動もできなかったあの頃のぼくに伝えたい話」
https://ameblo.jp/drfg2nd

雲 黒斎(うん・こくさい)

1973年、北海道生まれ。グラフィックデザイナーを経て、広告代理店に入社。 広告マンとして上り調子にある最中、うつ症状の一種である記憶障害を患う。 闘病中、どこからともなく湧き上がる哲学的なインスピレーションと対峙。 その体験を綴ったブログは書籍化(『あの世に聞いた、この世のしくみ』サンマーク出版)されベストセラーとなる。 その後独立し、常識とされるものに切りこむ作風で執筆活動を開始。 雲黒斎の筆名で『極楽飯店』(小学館)、黒澤一樹の筆名で『ラブ、安堵、ピース 東洋哲学の原点 超訳「老子道徳経」』(アウルズ・エージェンシー)などがある。

堀内恭隆

「インスピレーション力®」トレーナー。 一般社団法人LDM 協会代表理事。 株式会社シンクロニシティ・マネジメント代表取締役社長。 認知心理学、脳科学、コミュニケーション、セラピー、コーチングなど様々なテーマを研究し、それらを統合した独自のメソッドLDM(ライフ・デザイン・ メソッド)を開発。 個人に備わる能力を最大限に引き出すためには、インスピレーションを活用することが重要であるとし、そのための心と体の状態作りから行動に落とし込む方法までを伝えている。 全国各地をはじめ、アメリカ、イタリア、中国、シンガポールなど、海外からも依頼される人気講演家として、絶大な支持を得ている。 著書に「夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント(サンマーク出版)がある。

開18:00 演 18:30 宴 20:30・前 10000 当 12000

■ブッフェと飲み放題つき

■会場は畳敷き(椅子席あり)

■ ご到着順入場

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