• 2018年9月

これからの予定

2018.9.8.土.

高野寛 × 小坂忠

 

高野寛

 

小坂忠

出演

高野寛 (vo & g) HP

小坂忠 (vo & g) HP
西海孝 (g & vo)

開 18:30 演 19:30 ・ 前 5,000 当 5,500 +1D 600

 整理番号順入場

メールでのご予約 受付中

電話でのご予約 受付中

高野寛

シンガー・ソングライター/ギタリスト/プロデューサー

1988年ソロデビュー(高橋幸宏プロデュース)。

代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレンプロデュース)、「夢の中で会えるでしょう」(坂本龍一プロデュース)など。

世代、国籍、ジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションも多数。
ギタリストとしてもYMO、TEI TOWAなど、様々なアーティストのライブ・レコーディングに参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国での演奏経験を持つ
。

デビュー25周年記念には、ブラジル・リオ・デ・ジャネイロで録音したアルバム「TRIO」、交流の深いアーティストたちが参加したトリビュートアルバム「高野寛 ソング・ブック」(高橋幸宏、岸田繁(くるり)、ハナレグミ、トッド・ラングレンなどが参加)を同時リリース。

2017年10月には、ミニアルバム「Everything is Good」をリリース。
2018年2月にはDr.kyOnと佐橋佳幸によるユニット“Darjeeling”プロデュースによるアルバム「A-UN」をリリース。

2018年10月にはデビュー30周年を迎える。

小坂忠

1948年7月 東京生まれ

1966年ロックグループ「ザ・フローラル」でデビュー。1969年細野晴臣・松本隆らと「エイプリル・フール」結成。1970年ロックミュージカル「HAIR」に出演。1971年にソロデビューを果たすと、ティン・パン・アレーとレコーディングした和製R&Bの金字塔『HORO』(1975年)をはじめ多数の傑作を発表した。

1976年からはクリスチャンとしてゴスペルソングに軸足を移して活躍。一方で、2000年、再びティンパンと活動を開始。2001年11月細野晴臣プロデュースによるアルバム「people」をリリース。以後ポップシーンでも存在感を放っている。

2016年9月デビュー50周年を迎え開催した記念のコンサート「let the good times roll!!」は、既に伝説として人々の記憶に新しい。

2017年8月、癌発覚。切除手術。11月奇跡的な復活を遂げ、元気にステージに戻ってきた。

今年7月8日、70歳 古希を迎える。その歌声は、年齢を重ねるごとに深みと輝きを増し、その眼差しは常に明日を見つめている。

http://www.chu-kosaka.com

当店のお食事・お飲物についてはこちら

晴れたら空に豆まいて 今月のおすすめはこちら